hiroyuki_tの日記
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2010年 40nm 2011年 28nm GPUの製造プロセスは上記になると思われる。 現在 RADEONとGeForceはTSMCで製造している。 そのTSMCが32nmプロセスをキャンセルした そのため32nmプロセスありきで計画していたと思われるGeForceは厳しい戦いを強いられている。 RADEONとGeForceが28nmの製品を出すのは 2012年と思われる。(参考) (28nmのRADEONはGlobalFoundriesで作られると思われる。) よってGPU製品を買うのであれば2012年が買い時と考える。
25 Jun 2010
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Intel 2010年 32nm 2011年 32nm SandyBridge 2012年 22nm IvyBridge AMD 2010年 45nm 2011年 32nm Llano 2011年 32nm Bulldozer CPUの製造プロセスは上記になると思われる。 製造プロセスが変わることによって 同時に新技術が導入されることが多く、 これにより、コスト低減、熱低減、ワットパフォーマンス改善等 について期待できる。参考 これにより製造プロセスが変わる時が お得なPCの更新時期と言えると考える。 Intelなら2012年、AMDなら2011年
25 Jun 2010
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Seagate HDDの新情報が来てる http://seagate.custkb.com/seagate/crm/selfservice/search.jsp?DocId=207931 前のチェッカーはaffected だったけど今回は not affected https://apps1.seagate.com/rms_af_srl_chk/ ファームウエアCC2Fなので、バージョンアップできるファームもない。 ファームウエアCC2Fであれば、ロックはしないようなので、バックアップを取り使用を続けることにします。
25 Jan 2009
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2008年12月にPCを買い換えた。 2009年1月まで保たせたかったけど無理だった。 メモとしてスペックを書いておく CPU:Core2Duo E8400(3GHZ) Memory:1GB×2(DDR2-800 PC2-6400) VGA:GeForce 9600GT(G9600GT-512-3-256-ZL) HDD:ST3320613AS(320GB 7200rpm S-ATA2) MotherBoard:P43T-A2(P43/ICH10) Case:SCBC01-WH BTOでの購入 急ぎで買ったのだけど、 ECS以外のマザーボードにしておけば良かったかなと思う。 またHDDのFirmwareのバージョンアップが必要な模様 http://seagate.custkb.com/seagate/crm/selfservice/search.jsp?DocId=207931 以下でSerialNoを入れると確認できる。 http://support.seagate.com/sncheck.html
18 Jan 2009
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現在の中国の給与は日本の10分の1なので、 オフショアの体制が整ったら、どんどんオフショアされちゃう。 体制が整ったら、日本の開発者が増えることはない。 こういった状況がソフトウエア産業の中で特別な技術を必要としない ところでどんどん増えていくんだろう。 ソフトウエア産業の中で特別な技術を必要としないところでは 技術があるひとは少なく、人が作ったマニュアルに沿って作業をしているだけであったりするので 簡単に淘汰されそう。 というわけで仕事がどんどん少なくなっていく未来において どのようなことをするかということがますます重要になってくるだろう。
4 Sep 2007
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自分が使っている簡易スパム対策 1.知合いやメーリングリスト等の定期的にメールが来るものをメーラの機能で振り分けしておく。 2.spamフォルダを作成する 3.振り分けの設定でToが自分のメールアドレスと一致しない場合にspamフォルダに移動するようにする。 その際優先度を1で設定したルールよりも低くする。 これだけで8割程度のspamをspamフォルダに自動的に移動できる。 あとは1で振り分けられなかった個人的に来たメールをspamフォルダから移動しspamは削除すればOK
4 Feb 2007
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マシンが故障したのでPCを購入した。 使っていたPCは3年使っていたので、よい感じのスパンだと思う。 次は2009年の11月に購入することにしよう。   マシンを購入してWindowsXPをインストールして、Ubuntu6.10をインストールした。 Ubuntu6.10をインストールした時にパーテーションの切り分けをミスった。 新しいパーテションはどれぐらいにしますか? と聞かれたからそれがUbuntu用のパーテーションの大きさかと思ったら それがWindows用のパーテーションの大きさだった。 (前にインストールしたときはカスタムでインストールしたので大丈夫だった。)   そこでパーテーションの切り直しができるツールを探していたら KNOPPIX上でQTPartedを用いてできるという情報を得たので knoppix_v5.0.1CD_20060601-20060614+IPAFont_AC20060623.iso を試してみたらKNOPPIXがシリアルATAを認識しなくて パーテーションの切り直しができなかった。   そこでシリアルATAに対応していそうなディストリビューションを探したところKanotixが見つかり、 KANOTIX 2006-01-RC4を使用したところシリアルATAを認識してくれた。 後はKANOTIX上でGpartedを使用したところ無事パーテーションの切り直しができた。 その後WindowsXPもUbuntu6.10も無事起動が確認できた。
19 Nov 2006
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VBAで既存のクラスにメソッドを追加したい。 しかし、VBAでは既存のクラスにメソッドを追加することは出来ない。 継承すれば出来るのかと思っても、VBAでは実装の継承は出来ない。 そのため委譲を使うしかないと考えた。 HTMLInputElementにメソッドを追加したいので AlInputElementというクラスモジュールを作って HTMLInputElementに処理を委譲しようと考えた。 AlInputElementのInitialize(初期化処理)で HTMLInputElementのオブジェクトをDelegateObjにセットしておく。 そしてAlInputElementにメソッドを追加する。 追加したメソッドでDelegateObjを使って処理を行えば HTMLInputElementにメソッドを追加したように処理が行える。 ただしHTMLInputElementにあるメソッドを使いたい場合は 下記のFunction clickのようにしてひとつずつ処理を転送しなければならない。 AlInputElementクラス Dim DelegateObj Public Sub Initialize(obj) If Not obj Is Nothing Then Set DelegateObj = obj End If End Sub Public Function click() If DelegateObj.click End Function Public Function setting() If DelegateObj.checked = False Then DelegateObj.click End If End Function Public Function clear() If DelegateObj.
9 Oct 2006
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VBAでIEを操作して、画面のハードコピーを取るサンプルプログラムを更新しました。 APIを大幅に変更しました。 inputData以外のAPIについては当分変わる予定はありません。 クラスモジュールを使うようになりました。 ラジオボックスへの設定 Call radio("name", "week", "Tuesday").setting ラジオボックスのクリア Call radio("name", "week", "Tuesday").clear Alfeira_v0.30 修正BSDライセンスで配布します。 利用、改造、再配布については修正BSDライセンスの規定に従ってください。
8 Oct 2006
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VBAでIEを操作して、画面のハードコピーを取るサンプルプログラムを更新しました。 フレームに対応しました。 Alfeira_v0.20 Alfeira最新版 修正BSDライセンスで配布します。 利用、改造、再配布については修正BSDライセンスの規定に従ってください
7 Oct 2006
Design pdevty