hiroyuki_tの日記
categories: Prog
公開できる品質ではないソースを git-svnを使用してSubversionからGitに移行し、Bitbucketにprivateで上げた。 テストとして、GitHubにソースを上げたかったので、 古いソース(2005年)をGitHubに上げた。 https://github.com/tflare
13 Apr 2012
categories: Prog
https://bitbucket.org/ 5 ユーザーまでであれば、リポジトリが無制限に作成できる。(プライベートレポジトリでも) GitHubの場合、プライベートレポジトリを作ろうとすると、月に7ドルかかるのと違い(7ドルで5個まで) 5 ユーザーまでであれば無料なのがうれしい。 SubversionからGitに移行した上での、 Bitbucketへの登録を検討します。
12 Apr 2012
categories: Prog Ruby
動的にページを生成すると、ページの表示が遅い。 静的に作れば速いが、定期的なページの更新が煩雑になる。 このため、動的にページを生成し、静的に見せかけ、速く表示できる方法を考えたので個人的なメモとして残す。 今回の場合、ページの更新間隔を1日としているが変更は容易に可能 環境:さくらのスタンダード .htaccessの設定とプログラミング言語(ここではruby)とcronの連携で実現する。 手順 1. mod_rewriteでURLを書き換える。 2. 上記の際存在するファイルは対象にしないようにしておく。 3. アクセスがあった際に、プログラム言語で1の書き換え前のパスに生成したhtmlを作成する。 4. cronで3で作成したファイルを定期的に削除(今回は1日毎に実行するようにしておく。) 上記により一度作成したファイルがあればそれをプラウザで表示 なければcgi実行をするようになる。 プラウザで表示させることにより、プログラムを介在させなくてよくなり高速に表示されるようになる。 .htaccess index.htmlも生成対象としたいので 優先順位をindex.html index.cgiの順番とする。 これによりindex.htmlがない場合のみ、index.cgiを実行することになる。 これとプログラムでのindex.htmlの作成、手順4を組み合わせ実現する。 RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-fで 存在するファイルは対象にしないようにする。 DirectoryIndex index.html index.cgi .ht RewriteEngine on RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d RewriteRule ^"キャッシュフォルダ名"\/([0-9A-Za-z]+).
19 Jan 2011
categories: Prog
RabbitVCSはLinux用TortoiseSVN風のバージョン管理システム 昔TortoiseSVNを使っていたので、TortoiseSVNがないと開発がやりたくない状態になっていた。 最近rubyでの開発を再開したのでLinux用のバージョン管理システムを探していたところ RabbitVCSを発見した。 これで開発が存分にできる。 それとftpツールはFileZillaを使うように変更した。
14 Jan 2011
categories: Prog
15.2 Object Objectsのメモ 以下が追加されている 15.2.3.2 Object.getPrototypeOf ( O ) オブジェクトのプロトタイプを取得 15.2.3.3 Object.getOwnPropertyDescriptor ( O, P ) Pのプロトタイプ情報を取得 15.2.3.4 Object.getOwnPropertyNames ( O ) オブジェクトのプロパティを取得 15.2.3.5 Object.create ( O [, Properties] ) 既存オブジェクトをプロパティとして新しいオブジェクトを生成 15.2.3.6 Object.defineProperty ( O, P, Attributes ) オブジェクトのプロパティを設定する。 15.2.3.7 Object.defineProperties ( O, Properties ) オブジェクトのプロパティを設定する。 15.2.3.8 Object.seal ( O ) オブジェクトのプロパティの追加、削除をできないようにする。 15.
26 Dec 2009
categories: Prog
1から10.2まで変更点について気づいた所をメモ 初めの方なので内部的な所が多い。 2 Conformance Unicode 2.1 以降 → Unicode 3.0 以降 7.6.1.2 Future Reserved Words Future Reserved Wordsが減ってる。 abstract enum int short boolean export interface static byte extends long super char final native synchronized class float package throws const goto private transient debugger implements protected volatile double import public ↓ class enum extends super const export import strict mode:implements let private public yield interface package protected static 8.
25 Dec 2009
categories: Prog
細かくは見てないけど大きな変更があまりないように思う。 大きな変更はStrict ModeとJSON supportとArray methodsの追加ぐらいか ただ以下とか細かい所が改善されているようなので 後で見ておこう。 15.1.1: The value properties NaN, Infinity, and undefined of the Global Object have been changed to be read-only properties. ECMAScript 5リリース ECMAScript 5 Objects and Properties ECMAScript 5 Strict Mode, JSON, and More JSON supportは応用性が広がりそう Array methodsはJavaScript 1.6で採用されているものだが地味に便利なものが揃っているのでうれしい。 今までがたりなかっただけのような気もするが。 New in JavaScript 1.6 あまり大きな変更がないので それだけブラウザへの採用も早いとうれしい。
20 Dec 2009
categories: Prog
Selenium http://www.openqa.org/selenium/ Selenium 0.7利用手順書(前編) http://codezine.jp/a/article.aspx?aid=436 Selenium使うんならSeleniumIDEは必須だよね。 SeleniumIDEはFirefoxにしか対応していないから InternetExploreじゃないと動作しないシステムの場合困るんだよね。 社内用のシステムでありがちなんだけど Sahi – Web Automation and Test Tool http://sahi.sourceforge.net/ WebUnit ブラウザを使用せずにテストするツールRuby用 http://www.xpenguin.biz/download/webunit/index-ja.html Apache JMeter 負荷テスト用だけど機能テストでも一応使える http://jakarta.apache.org/jmeter/ JMeter(高機能/フリーなテストツール) http://www.stackasterisk.jp/tech/engineer/jmeter01_01.jsp Jameleon http://jameleon.sourceforge.net/ オープンソースの自動化テストツール「Jameleon」の概要 http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0601/12/news001.html WWW-Mechanize http://search.cpan.org/dist/WWW-Mechanize/ Perlモジュール/WWW::Mechanize – Walrus, Digit. http://digit.que.ne.jp/work/index.cgi?Perl%E3%83%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AB%2FWWW%3A%3AMechanize Canoo WebTest 2.
26 Aug 2006
categories: Prog
第6回オープンソーステクノロジー勉強会にいってきました。 内容と自分の作っているテストツールについて Seleniumには以下の物があるよ。 Selenium Core Selenium IDE Selenium Remote Control Selenium Coreではテストを書くのがめんどくさいからSelenium IDEがあり、 Selenium Coreでは定時にテストを実行することが出来ないのでSelenium Remote Controlがある。 後、テストの実行結果の一覧化をしているのを見て、 テストを定時に行うのであれば、実行結果の一覧を用意すると便利だと思った。 Selenium IDEは拡張機能を使えばAJAXにも対応できる。   面白かった。 やる気が出てきた。
24 Aug 2006
categories: Prog
自動テストには環境整備が重要 自動テストする際にテーブルを全部削除するとか Railsのフィクスチャを使うとかいう話が出てるけど そういうことがやりたくても、自分が今いる環境ではそういうことが出来ない。 仕方ないので初回用と2回目以降用のテストケースを作って切り替えるということをしている。 やろうとすれば、すべて初回扱いにも出来るのだけど、 ・テスト用とはいえ、データを作りすぎるとまずい(簡単に削除できないので) ・テストの実行時間の問題 があるかと思い初回用と2回目以降用のテストケースを用意している。   テストを作成するのにはSeleniumを使っているのではなく ExcelのVBAで作っている。 なぜかというと今常駐している会社では、フリーソフトが使えないから、 そこら辺にあるものを使うしかなくExcelのVBAで作っている。 ExcelのVBAで命令セットを作って、 Excelのシートからその命令を呼び出すという風にしている。 たとえばMenuClick命令というのがあってこれを呼び出すと、メニューを押すことが出来る。   ExcelのVBAで作っているためWindowsのAPIを簡単に呼び出すことが可能。 画面のハードコピーを撮ってと言われても、簡単に画面のハードコピーを撮ることが出来る。 自分的には自動テストには画面のハードコピーは重要だと思わないけど好きな人はいるので仕方ない。   auto_screen_modeというのもあって auto_screen_modeをonにしてMenuClick命令等で画面を遷移させると、 勝手に開いている画面をすべて画面に撮って、Excelのシートに貼り付けたり出来る。 (一画面に収まらないときは自動でスクロールして画面を取ってくれる。)   まあそれなりに命令セットがあって使えるんだけど、 テストを書くのがめんどくさいという問題点がある。 それを改善すべく、スクリプト生成ソフトを作ろうと考えてはいるのだが。 スクリプト生成ソフトを作るのにrubyが使いたいのだけど、rubyは入れられないので困っていたりする。   まあ現状でも使えるので少しずつ回帰テスト用のツールとして使っていこうと思っている。
24 Aug 2006
Design pdevty