hiroyuki_tの日記
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Amazon Mastercard ゴールド(Master) + ビュー・スイカ(JCB)からJCB CARD W(JCB) + ビックカメラSuicaカード(VISA)に乗り換え クレジットカードを乗り換えることにした。 前提 モバイルSuicaをよく使うのと、Amazonとセブンイレブンでよく買い物をする できるだけ楽に還元率を上げたい。 カード枚数を減らしたい。 変更前 Amazon Mastercard ゴールド(Master) + ビュー・スイカ(JCB) 変更後 JCB CARD W(JCB) + ビックカメラSuicaカード(VISA) 変更前後のポイント Amazon:Amazon Mastercard ゴールドだと還元率2.5% JCB CARD Wは還元率2% セブンイレブン:Suicaだと還元率1.5% JCB CARD Wは還元率2%(QUICPay(nanaco)だと還元率2.5%) でトータルであまり変わらない。 変更後の利点 ビックカメラポイントカードをなくせる。 nanacoをQUICPayカードとしても使えるようになるため、チャージが必要なくなり通常使いできる。 年会費が無料になる 変更後の欠点 AmazonカードだとAmazonにポイントが自動充当されるので、ポイント管理に気を使わなくて良い。これがなくなる。 Amazonカードだとモールがないため、モールに入る手間がなくても還元率が高い。これがなくなる。 考えたこと JCB CARD Wがお得でクレジットカードのデザインもよく、Amazon、セブンイレブンでお得で かつ JCB発行のカードなので無くなる可能性が低いため使いたい。 上記のため、JCB CARD Wをメインとして、JCBで使えないことがある場合を考慮して、サブでVisaかMasterのカードを追加したい。 モバイルSuicaは便利だし、その上1.5%引きになるので外したくない。であれば、ビューカードをJCBからVisaかMasterに変えれば良い。 現状ビュー・スイカに定期は載せていないため、ビュー・スイカにしておく必要性はない。変えるのであれば、ビューカード発行の中でお得なカードにしてしまえばいい。そうであれば、ビックカメラSuicaカードがよい。 (ビュー・スイカは通常0.5%還元 チャージなど1.5%還元) (ビックカメラSuicaカードは通常1.0%還元 チャージなど1.5%還元)
19 Mar 2018
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僕が無料の英語マンガで楽にTOEIC900点を取って、映画の英語を字幕なしでリスニングできるワケ読了 僕が無料の英語マンガで楽にTOEIC900点を取って、映画の英語を字幕なしでリスニングできるワケ だいたい以下の内容だった。 マンガボックス、ComicWalkerで英語版の漫画を読むことが可能 これによる多読 シラブル、リエゾン、アクセントに注意する。 一つのリスニング教材を徹底的に聴きこむと良い。 以下がおすすめ。 CNNリスニング・ライブラリー 世界のトップ経営者に聞く!
31 Jul 2016
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zenbackをやめて、以下のプラグインに乗り換えました。 広告がうるさくなっていたためです。 WordPress Related Posts WP Social Bookmarking Light
29 Mar 2016
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欲しい情報が手に入るからGoogleを使っている。 用途によって異なるだろうけど、自分にはあっているだろうと思っている。 他の検索エンジンがGoogleよりもよければそっちを使おうと思っている。 そこで、Yahoo!の検索エンジンでどういう結果が出るのかちょっと調べてみた。 GoogleとYahoo!で同じ言葉を検索してみる。   google 広告で検索してみたら以下の結果となった。 Googleは記事が出てくるのに対して、Yahoo!では公式ページが出てくる。 Google Yahoo!   yahoo 広告で検索してみたら以下の結果となった。 Googleは公式が出てから記事が出てくるのに対して、Yahoo!では公式ページで検索結果が占拠されている。 Google Yahoo!   個人的な使い方としてGoogleのほうが使いやすいと思う。   Googleについてはいろいろ言われているけど、 Googleの検索エンジンが使いやすいと思う人が多ければ発展するし、 他の検索エンジンの方が使いやすいという人が増えれば、 Googleは衰退する。 いくら低コストのコンピュータ構築能力を保持していても Googleよりも良い(と思う人がたくさんいる)検索エンジンが現れたら、衰退するしかないと思う。 低コストのコンピュータ構築能力はすごいし、いろいろな分野で使えるのはわかるけど。
2 Sep 2006
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ツールがなく、ソフトを入れていけないことになっているからといって自動で出来ることを手動でやるな。 めんどくさいと思わないのか? プラウザを使ったソフトウエアならば、VBAでIEを操作できる。 ソフトを入れてはならないところだってOfficeぐらい入っているだろう。 めんどくさいということに気づけ 頑張るな
10 Aug 2006
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DONYAダイレクト DN-2000 マリッジブルー http://store.yahoo.co.jp/donya/454747950125.html 安いよーつい注文してしまった。 下記のものも買った。 DONYAフラッシュ miniSDカード 512MB http://store.yahoo.co.jp/donya/-512mb-ev.html SANYO eneloop 充電器 単4形2個セット (単3形・単4形兼用) N-MDR0204S http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000EWNX2Q/
1 Aug 2006
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現在お金の貸し借りには現在法律が二つあって 金利が出資法では29.2%、利息制限法では18%に定められている。 しかし利息制限法では罰則がないため現在消費者金融では25%ぐらいで貸し出していることもある。   これによって借金に苦しんでいる人がいて 利息制限法違反なんだから灰色金利をなくして 利息制限法の18%で貸せばいいんじゃない とか言う人がいるけど 高金利で悩んでいるということはもともと銀行とかで貸してもらえない人が多くて 消費者金融としてもリスクが高く金利を高くせざるを得ない人であるということ。 この状態で上限金利を下げたら、消費者金融としてはそんな人にお金を貸せなくなっちゃうよね。   というか現状でも利息制限法以上の金利で借りていたら特定調停(Wikipedia)で引きなおしてもらえるんだから 現状のほうが消費者に有利なんじゃないのと思えなくもないんだけど。   灰色金利はなくして利息制限法の18%に一本化する方向になりそうだけど   参考リンク グレーゾーン金利(Wikipedia)
7 May 2006
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まず自分で事業を発展させ、それを数値化しさらにマニュアルとする。 後はそのシステムを改善する。 マニュアルを良くすることによって、自分が関わらなくてもうまくいく部分を増やす。 商品ではなく事業を売る。 重要なのは誠実さ。 まとめるとこんなところかな。 誠実さというのは確かに重要だと思う。 たとえば飲食店で1回目は何も言わなくても水を注いでくれるけど 2回目に水を注いでくれるのを期待して店に行ったのに 水を注いでくれなかったら、行きたくなくなるかもしれない。 そういうことがないのが重要だということでしょう。
28 Apr 2006
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承諾誘導のテクニックについて書かれているのだが 自分が一番強力だと思うのが、拒否したら譲歩である。 拒否したら譲歩とはたとえば以下のような事を指す。 A「犬を散歩に連れて行ってくれませんか?」 B「忙しいから無理です。」 A「では三分だけ預かってもらえませんか?すぐ戻ってきますから。」 B「それなら大丈夫です。」 Aはちょっと難しい要望を出してBが拒否する。 そこでAが譲歩すると 最初から「では三分だけ預かってもらえませんか?すぐ戻ってきますから。」 と言うよりも受け入れてもらう確率が上がるということだ。 Aが譲歩しているのでBも譲歩しなければならないと感じてしまう。 ここでBが断るのは後ろめたい感じがして難しくなってしまう。 一般生活に応用できる恐ろしいテクニックだ。
22 Apr 2006
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中国の課題は教育と戸籍制度にあるんだなと思った。 教育は教育の費用を負担しているのが国ではなく国の末端組織にあり、 国の末端組織には資金がなく、農民からお金を取って教育を行うしかない。 という状態であること。 農村では、教師にすら給料が払われないこともたびたびあり、 農村ではまともな教育を受けられない。 その代わり北京などの都市で都市戸籍を持っていれば良い教育が受けられる。 中国では農村戸籍と都市戸籍があり、 農村戸籍の場合、都市にいても公教育を受けることが出来ない。 公教育を受けようとすると莫大な資金を求められる。 これは教育の費用を負担しているのが、国の末端組織にあるためだ。 他にも農村戸籍の場合、都市に永住できず、仕事も制限され、 家を買うのも都市戸籍の何倍ものお金を取られる。 でもこれでは、工業製品の外国への輸出には有利だろうが 内需の発展が難しい。 教育問題・戸籍問題を解決すれば中国の内需は拡大するだろう。 それからが中国にとって本当の成長を見せるときではないかと思う。 戸籍については中小都市では部分的な廃止が行われているようだ。 以下を参照 http://www.jil.go.jp/foreign/jihou/2005_3/china_01.htm
12 Apr 2006
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